Don't worry。。。☆ ウエチナの報告書      
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怖いお話・・・!
昔、私が勤めていた会社の人の話ですが、

Mさんという男性が新しく中途採用で

入社しました。


その人は前職がお坊さんでした。

霊感もあると自分で言っていました。


ある日、Mさんが配属された部署の上司の家へ

5、6人で遊びに行った時です。

Mさんがその上司の家に入るなり言いました。

「この家では、何かモノがよく割れませんか?」

上司と奥さんはびっくりしていました。 亜矢ショック

その通りだったからです。


夜 夜になり、お酒もだいぶ飲んだ頃のことです。


Mさんは上司に、

「 これから私が教える場所で供養することを

  おすすめします!」

と言い出しました。


その場にいた先輩や上司が、

「 何バカなことを言っているんだよ。」 と笑い出しました。


すると、部屋の奥からガラスにヒビが入る様な音が

聞こえてきました。

奥の部屋に行ってみると、鏡台の鏡にヒビが入り

少し割れていました。


Mさんは平然と、

「 だから、私の言う通りにして下さいよ!」

と言いました。


上司と先輩の一人は、「 偶然だよ、偶然!」と

言いました。


その時です!


机の上の縦長の貯金箱(小銭がたくさん入っている)が、

急に、バタンッ!と大きな音をたてて倒れました!

小銭がたくさん入っていて、どう考えても横に倒れるとは

思えない貯金箱が皆の前で倒れたのです

全員が、Mさんの顔を見ました。

そして、Mさんの言う通りにすることにしました。


Mさんの話では、その上司の家には浮かばれない水子の

霊が寂しそうに集まってきているとのことでした。


翌週の日曜日に、今までの人生でまだ水子供養を

済ませていない会社の人、数人が集まりました。

(心あたりのない人は当然不参加です、私も不参加)


あるお札に、自分の名前と年齢、そして生まれてくる

はずだった子の誕生日(月だけでも可)を書いて

小さい船にのせて川へ流すとのことでした。

しかし、○○係長は誕生月さえも思い出せず空欄のまま

船にのせました。そしたら、その船だけが川の入り口で

くるくると回り流れて行かなかった様です・・・。



因みに、この供養の後は上司の家では何も異変が

起こらなくなったそうです。

そして、例の○○係長は今でも元気です。。。



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