Don't worry。。。☆ ウエチナの報告書      
世の中イロイロとありますが、心配しないで一息ついてみて下さいませ。
世にも奇妙な物配り



 先程、突然 妻が私の部屋に入ってきた。



アイロンをかけ終わった私のハンカチを一枚ずつ


私のベッドの上へ トランプのようにランダムに


配り(置き)だしました。


その行動(いやがらせ?)が済むと、


豪快に笑いながら 私の部屋を


出て行った



な、何だったのか?



ったく

そのハンカチを揃えてから タンスにしまわないと

いけないので めんどくさいじゃんかぁ!



ま、これで少しでも妻のストレスが解消されたのなら


よしとするかぁ。




話は変わりますが、


最近 読み終わった本です。


途方もなく霧は流れる
唯川 恵
410446905X

リストラにあったのに優雅なので共感できない部分や
リアルさに欠けると思った箇所もあったけど、
読んでいるうちにどんどん引き込まれて
結局最後には読んで良かったと感じた作品だった。
主人公や周りの人たちの人間関係もさることながら
ラストのロクとの部分は主人公の素の気持ちが
よく表われていてとても良かった。(泣けます)
前向きに生きることを教えてくれる小説は好きです。
唯川恵さんの他の作品も読んでみようかな・・・。



唯川恵さんの小説を読んだのは初めてですが、


唯川さんって女性だったのですネ。知りませんでした。



それでは、おやすみなさい。。。









フリマの日曜日


 今日、妻と娘はフリーマーケットに参加しました。


おかげで私は日曜日なのに朝早く起こされて、


車で 妻と娘と荷物を公園まで運びました!


そして夕方にまた迎えに


でも、妻と娘からご褒美をもらいました。

夕飯に近所の洋食屋さんで、ごちそうしてくれました。


久々に発泡酒ではないビールを飲んだのだ

110612beer 110612saradadayo



そして妻と私はコレ!
110612omunapori



娘はオムハヤシとサイコロステーキ
1106012omusaikoro



美味しかったです・・・



今回のフリーマーケットでは、妻たちの目標額の

5千円には届かなかったみたいです。

雑費を引いて、4千円くらいの利益だったそうです。


まぁ、いらなくなった靴や古着を処分できたので

良かったと喜んでいました


妻と娘は、今度は秋頃にまたやるぞぉ!

と、リベンジに燃えていました ボッ


私はまたご馳走してもらえたら嬉しいなぁ。。。




おまけ

昨夜の削除した記事

「今夜もウエチナイトで愛がとまらない・・・」

での一部からデス。


・・・

♪カバーもいいですよネ!

本も汚れないし。

それは Bookカバー やろ☆


稲垣潤一 & 相川七瀬




私は稲垣潤一さんを見ると、何故か自然に

彼のもみ上げを見てしまいます。

よく整っていますよね、羨ましい~。



以下・・・内緒ですよ!から

ソ連のブラックジョークまで削除



たくさんのアクセス本当にありがとうございました。




寝室でついに・・・!
寝室から何やら声が聞こえてきました。

覗いてみると、

ママと娘が言い合いをしている最中でした。


ママ:「どうしてアンタはそんなに生意気なのっ?」

娘:「だってママの性格と、パパの性格の悪いところが
   似ちゃったんだもん。」


ママ:「え~っ? じゃぁ、ママとパパはどっちが性格悪いのよ!」


娘は口をとがらせて答えました。

「それはママだよ、だってあたしはパパの性格の悪い部分だけが似て、

ママには性格そのものが似ちゃったんだよ!だからあたしは

地上最強の性格が悪い娘なんだよ、どうしてくれるの?」


私は笑いをこらえながら部屋に入り、二人に言いました。

「まぁ、まぁ、もう寝る時間だし・・・」となだめました。

少し娘をかばう感じの空気が流れました。

(何気に私の株もup!)


ママは私をチラ見し、何かひらめいた様子で娘に言いました。


ママ:「まったくもう、じゃぁ、あんたは今、ママとパパのどっちが
    好きなのよ?」

娘:「そりゃぁ、パパだよ。」

ヤッターッ ついにこのセリフを聞きましたぁ・・・


私は娘にさりげな~く、さりげな~く、言いました。


私: 「じゃぁ、今日は眠るまでそばにいてあげるから、うん。」


娘: 「そこまでは、好きじゃないんだよ。」


ガーン。(軽いガーン。免疫あり)


私:「・・・そ、そうかぁ。」

なにも、そんなにキッパリと言わなくても・・・(涙)


ママ: くすくす笑顔。


私は平静を装いながら、


私:「それじゃぁ、おやすみ~。」と笑顔で部屋を出ました。


部屋からは、かすかにママと娘の声が聞こえていて、

なんだか仲直りした様子でした。


私も少しは嬉しかったです!。。。



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寝室での会話・・・の巻!
ご機嫌をとるわけではないのですが、

少しホロ酔いで、気分が良かったので

妻や娘にいろいろとサービスをしました。

娘にはジュースを入れてあげたり、

妻には肩を揉んだりなどなど・・・。

満点パパここに誕生ーッ!


そしたら娘に普通の表情で言われました。

「パパ、死んじゃうの

ちがう、ちがう、 「ボクは死にましぇん!」


急にいつもと違う行動をすると

やはり少しは心配するのでしょうね~。


娘がそろそろ寝る時間になった頃、

満点パパだった私は寝室に行きました。

突撃ーっ!!

満点パパ参上


そして娘に言いました。

私:「今日は眠るまでそばにいてあげようかー?」

娘:「大丈夫だよぉ~ぅ。」

は私をいたわる様に言ってくれました。

私:「そうかぁ、よし、じゃぁ、明日にしようか?」

:「 ん~んー、おとといおいで! 」

ガーン!

な、なんで? どうして?
(今日の私は満点パパだったのに!)

しかもなんで小4でそんな言葉を知ってんの?


娘のとなりでママがクスクスと笑っていました


こうして私はまたも撃沈されたのでした・・・。



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寝室での出来事・・・!
我が家は私と妻たちの寝室が別部屋です。
(私が暑がりのため)

昨夜のことです。

小学生の娘がそろそろ寝る時間になったので、

私は寝室へ遊びに行きました・・・。


ここで話は少し変わりますが、


以前、娘が寝る時に 「眠るまで一緒にいてあげようか?」

と娘に言うと、「いいからパパは早くあっちへ行って

とよく言われていました。
(私としては別に気にしていないのですが)

そのやりとりを見ていた妻は娘に、

そういう言い方は良くないでしょ!と叱っていました。


それ以来、娘は私が「眠るまで一緒にいてあげようか?」

と言うと、

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